代表挨拶

株式会社ウィードメディカル 代表取締役 林誠の近影1

近未来の高齢化社会で貢献できる企業へ

皆様には益々のご清祥のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご支援を賜り、厚く御礼申し上げます。

弊社は1988年に医療機器販売業としてスタートし、その後2000年から始まった介護保険制度の福祉用具の貸与及び販売業に参入いたしました。

初めは新制度という事もあり、やり方が確立されているわけではなく、今から思えば皆様方にご指導頂きながら今の企業形態になって行ったと思います。

現在、我が国の平均寿命は世界一となり、今後も総人口に対する65歳以上の人口の割合が増加の一途をたどり、半世紀後には3人に1人が65歳という「超少子高齢化」となります。その近未来の高齢化社会で貢献できる企業を目指し、社員一丸となってさらなる努力を続けてまいります。

株式会社ウィードメディカル 代表取締役 林誠の近影2

近未来の高齢化社会で貢献できる企業へ

人々の喜びを増やしたい。そして、悲しみを少しでも減らしたい。福祉用具を提供する事で、一人でも多くの人に笑顔を、かけがえのない幸せを感じて頂けるよう邁進してまいります。

私たちウィードメディカルは、近く訪れる時代にご評価頂ける企業を目指し、これからも決して立ち止まることなく、全力で事業に取り組んでまいります。

今後ともより一層のご支援、ご指導を賜りますようお願い申し上げます。